リニューアルの大きな特徴である、リスニングセクションの英語発音のバラエティ化(従来の米国式発音の他に英国/カナダ/豪州またはニュージーランドなど4種類の発音が含まれる)に則して、4種類の発音を25%ずつ配分。
当然 英語だ。
数学のような嫌悪感は無いが、文法の作りが日本語と違い判読不可能。
WAO!とかOH!とかいう人種にはなりきれない自分がいた。
今、横で娘が期末テストに向け必死で勉強している。
なんて気の毒。
アタシ大人で良かったワ。
当然 子どもの英語ってまた一段と理解に苦しむ。
あちこち出歩いてすごい疲れたにもかかわらず、子どもというものはひたすら走り回っています。
まさに無敵☆ 今日学んだことは 英語の塾的なとこへ逝ってきました 教室に書道の作品がかざってあるんだけど その裏から ムカデ様が出てきたのですよ で、僕はさほど驚かなかったんだけど しかも ムカデ様 僕の位置からしか見えないんだよね あ 英語教材で子供の英語教育を実現されるにはもいいですが、しかも国語、 半分は越えそうです。
問題は英語世界史 英語世界史共に三割 越えれば、精神的に救われます。
2007年11月25日
[育伸 社]ちょっと 脱線して・・・英語
posted by nii at 13:04
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